JRE 6(1.6.0_17)にアップデートしたら 2006 の挙動が変
★★★
昨日 1/21、メインマシンで Java の自動アップデート通知が表示され、うっかり JRE 6(1.6.0_17)にアップデートしてしまいました。
そしたら、SDL Trados 2006 の挙動がちょっとおかしくなりました。解析機能で ttx や htm ファイルをアナライズできなくなっています。ほかにマシン構成を変更した覚えはないので、今のところいちばんの容疑者はこれ。
2007 と 2009 をインストールしているサブマシンのほうは Java の自動アップデートをオフにしてあったのですが、油断しました。みなさんも、Java のアップデートにはくれぐれもご用心を。
ついでなので、メインマシンの Trados も 2007 に移行しました。
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コメント
Javaのランタイムも影響するんですか。
私はよく.NETの方で虐められておりました。
e-taxが半端に古いバージョンでないと動かないので。
→e-taxをやめました。
投稿: すみっこ兼業翻訳者 | 2010/01/23 9:51:21
> e-taxをやめました
もう今さら手書きには戻りたくないなぁ。
私は、e-Tax にはサブマシン(Java Update を止めてあったほう)を使っています。
投稿: baldhatter | 2010/01/27 10:20:12