# 「日本翻訳ジャーナル」5/6月号
前回の3/4月号についてのエントリが、まだ「最近の記事」から消えてませんね。ってことは、この2カ月間でブログの更新がそれだけ少なかったということ。いけませんねぇ。
ジャーナルも、新年度がスタートしました。
連載コラムは、遠田和子さん、テリー斉藤さん、私の3人が継続。残りの2つは、新たに矢能千秋さんと矢野直子さんのコーナーが始まります。
・矢野直子 presents 「Lost in Translation Company」
・矢能千秋 presents 「人間翻訳者の仕事部屋」
お二人とも、強力で頼もしい存在であり、今までのコーナーになかった切り口をお読みいただけると思います。
私のコーナーには、京都在住の翻訳者、渡部優一さんが登場。昨年の春、通翻クラスタで一緒に高尾山に登った直後に、あまりにも軽々と京都に転居なさったので、その後どんな翻訳ライフを過ごしているのか、私自身が知りたくてお願いしました。
これを皮切りに、私の「フリースタイル、翻訳ライフ」は、しばらく
関西シリーズ
が続く予定です。
この記事へのコメントは終了しました。

![福原 麟太郎、山岸 徳平: ローマ字で引く 国語新辞典 [復刻版]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41kRdXDR3gL._SL75_.jpg)














コメント