# それ、なんていう銃社会?
泥水男の方。
近所の人の話では、西森容疑者は一人暮らし。山本さん方とは普段、親しく付き合っており、この日も均さんの土産のすしを、政代さんから手渡されていたという。
いったい何がどーなって、お寿司のお礼が散弾になってしまったのか。
2歳児死亡の方。
立松さんはクレー射撃が趣味で、都公安委員会の許可を受け、十数丁の銃を所有していた。
この国だって、ふつーの市民が十数丁の銃を持っていられるわけです。
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ライフル銃暴発、2歳の次男死亡 東京・目黒の医師宅(朝日新聞) - goo ニュース
何とも不注意で間が悪くそれも最悪の結果が起きてしまった。
報道によれば昨日昼過ぎ目黒区の医師宅で、医師(39歳)が応接間で競技用ライフル、散弾銃4丁を手入れしていた。隣の部屋にちょっと立った際、5歳児と2歳児が入り込んだらしい。
状況からすると兄ちゃんが弟にライフル銃を向けて「引き金」を引いたら弾が出て弟の胸に命中。弟は死亡となった。
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至近距離からのライフル銃発射では一たまりもな... [続きを読む]
受信: 2007/12/10 7:55:09
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コメント
そうですね。日本も立派な銃社会です。
「ボウリング・フォ・コロンバイン」でもカナダの方がアメリカより1人あたりの銃が多いとか言っていたような。
投稿: 竹花です。 | 2007/12/10 19:15:04
必ずしも「銃の数 = 治安の悪さ」であるとは限らないのかもしれませんが、それだけに今回の事件は「なんでこの国で銃なんか持ってるのさ」という気にさせられます。
投稿: baldhatter | 2007/12/10 22:24:10