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2016.09.30

# 「読解トレーニング~速く正確に読む~」 - レッスンシリーズ第3弾

福岡が一段落したので、あらためてこちらでも告知します。

翻訳フォーラム主催のレッスンシリーズ、第3弾が10月に開催されます。

リンク:「読解トレーニング~速く正確に読む~」(翻訳フォーラム「レッスン・シリーズ」#3)

10月23日(日)13:15~16:45

です。


講師は深井裕美子さん。


「読めてないものは訳せない」「読めてるつもりが読めてない」

という当たり前のことを、事前課題も含めて徹底的に追求します。プロの翻訳者にも有益な内容ですが、学習中の人にはぜひとも聞いてほしい。


『翻訳のレッスン』、特に講師が執筆した「レッスン2」を読んでおくと、当日の理解がスムーズです。


なお、案内はすでに始まっていますので、お席の残りはだいぶ少なくなってきました。


自分の「読み方」を考えなおす、絶好の機会です。

08:42 午前 翻訳・英語・ことば | | コメント (0)

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2016.09.29

# 「博多で翻訳勉強会」、盛り上がりました!

お伝えしていたとおり、福岡翻訳勉強会が主催する第1回の大型イベント「博多で翻訳勉強会」に参加してきました。

リンク:福岡翻訳勉強会

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(会場の、ももちパレス)


以前ご紹介したときには、3人の講師の紹介が順不同でしたが、当日は以下の順序でのご登壇でした。

・小林晋也さん「翻訳支援ツール超入門 ~ その是非を考える」

・テリー斉藤さん「翻訳チェック、そしてWildLight」

・深井裕美子さん「辞書とコーパス」


いずれも、翻訳において重要なテーマには違いありませんが、一見するとそれぞれはあくまでも独立したトピックであって、関連性はないように見えます。

おそらく、主催者側も参加者も、最初はそのように考えていたはずです。


が、実際に2時間の話が3つ終わってみると、3人の話が見事に有機的に連動し、参加者からは

「交響曲を聴いているみたいだった」

という感想が出るほどでした。


私が過去に見聞した勉強会、セミナーのなかでも特に参加者の満足度が高い結果に終わったのではないでしょうか。


初めての大イベントがこれほどの大成功に終わったのは、講師3人の充実したコンテンツと巧みな話術によるところが大きいのは言うまでもありませんが、福岡翻訳勉強会の代表3人の周到な準備とていねいな応対も、実に見事でした。そして、その準備スタッフを影で、そして遠方から支えたKさんの力も大きかった。

講師のひとり、しんハムさん(小林晋也さん)によると、

「天の時」、「地の利」、「人の和」が揃った勉強会

だったということになります。

講師のお三方、そして準備に奔走した福岡勉強会のみなさん、Kさん、お疲れさまでした。そして、大成功おめでとうございます!


登壇者や参加者のブログ記事がすでにあがっているので、そちらもご覧ください。

リンク:TRA Café:【開催報告】福岡翻訳勉強会(9/24)
 登壇者のひとり、しんハムさんのブログです。

リンク:【報告】福岡翻訳勉強会、無事に終了
 同じくテリーさんのブログ。

リンク:第1回 福岡翻訳勉強会は大好評!
 参加者のブログ。

リンク:博多で翻訳勉強会と懇親会
 参加者のブログ。続くエントリーには、各セッションの詳細もあります。

リンク:「博多で翻訳勉強会」に参加しました
 参加した猫先生のブログ。

【9/30追記】
リンク:福岡翻訳勉強会がらみのツイートを集めてみた - Togetterまとめ
 あきーらさんによるまとめ。私が当日やった実況ツイートなどがはいってます。

リンク:福岡翻訳勉強会関連ツイート(関係者視点によるw) - Togetterまとめ
 テリーさんによるまとめ。当日の様子のほか、話の発端から実施が決まるまでの顛末も読めます。


さて、ここからは裏話ですw


私の知っている限り、講師3人は、今回のセミナーまでこういう状況でした。

・しんハムさんは、深井さんの話もテリーさんの話も聞いたことがあった = ○○

・テリーさんは、深井さんの話を聞いたことがあり、しんハムさんの話は聞いたことがなかった = ○×

・深井さんは、しんハムさんの話も、テリーさんの話も聞いたことがなかった = ××


さて当日。

午前中のしんハムさんの話が終わった段階で、深井さんがとても興奮しながら寄ってきて、「おもしろい、おもしろい。今の話の流れで、スライドを1枚追加する」とおっしゃる。

そのときは知らなかったのですが、午後最初のテリーさんも、実はしんハムさんの話を受けてスライドを一部調整していました。


つまり、2番手のテリーさん、3番手の深井さんはどちらも、初めて聞いた話から、全員の話に共通する大テーマをすぐさま読み取って、自分のコンテンツの軌道を一部修正したということになります。

そういう柔軟性があって初めて、あの「交響曲」が完成したというわけです。


3つの話に共通する大テーマとは、

いかにして、ちゃんと翻訳するか

ということに尽きるわけで、まあ言ってみれば当たり前のことなのですが、その当たり前を実践することがいかに難しいか、私たちはみんな知っています。

だからこそ、どんなセミナーであっても、根底にその当たり前のことをしっかり置いて話をしたいし、話を聞くべきだと考えるわけです。


私自身も、実は3人の話は基本的にすべて知ってはいましたが、3人のあうんの呼吸には脱帽しました(帽子屋が脱帽するという、いつものネタではなくw)。


これからもめざしたい、セミナーの理想形を見た気がしました。

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懇親会は、もつ鍋屋さん。盛り上がってしまったので、肝心のもつ鍋の写真は撮り忘れましたが、本場のもつ鍋は美味かった!


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ホテルに帰宅して、ちょっとしてから中州の屋台ものぞいたのですが、懇親会でお腹がいっぱいでした(翌日にリベンジした)。


実は、九州上陸は初めてだったので、25日、26日は観光もしました。その話はまたいずれ書く予定ですが……。

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こんなとこにも行ってきました。

05:37 午後 翻訳・英語・ことば | | コメント (0)

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2016.09.22

# 第26回 JTF翻訳祭、プログラム発表

昨日のまとめブログで「間もなく」とお伝えしていた、第26回 JTF翻訳祭のプログラムが発表されました。

リンク:翻訳祭 プログラム詳細

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今までどおり、6トラック×4=24セッション + 翻訳プラザ6セッション という構成です。


すでにお伝えしているように、今年は

翻訳者の視点

を前面に出してプログラムを考えました。

ここで言う翻訳者とは、けっして「フリーランス(個人)翻訳者」という狭い意味ではありません。

翻訳会社の社内翻訳者を含むのはもちろんですが、たとえば社内チェッカーやPMの方も、翻訳物に関わるという意味では「翻訳者」です。

「翻訳に関わる実務者」と言ってもいいでしょう。そういう

翻訳の現場でがんばっている人たち

のための翻訳祭をめざしました。

一方、翻訳会社の経営者やクライアント企業の方には、そういう「現場の声」をぜひ聞いてもらいたいと考えています。クライアント・翻訳会社向けでもあるセッションも数多く用意しました。


また、今年は日本翻訳連盟の定款に「通訳業」が追加されたため、トラック6の4コマはすべて通訳者向けコンテンツになっています。


トラックごとのターゲットオーディエンスは、特に明示してありませんが、私は以下のように整理しています。


トラック1
いちばん大きい会場です(150名)。過去の参加者数などを参考に配置しました。

午前中は、翻訳フォーラムと十人十色。セッション4の「実況、翻訳会社のトライアル採点」は、初の試みです。トラック3は機械翻訳の話ですが、機械翻訳のPRではなく、最新技術がどうなっているかという、わりとアカデミックな話です。


トラック2
クライアント企業と翻訳実務者の両方に向けたトラックです。

午前中は特許・知財関連。セッション3は翻訳品質の話(スタイルガイド検討委員会のセッションですが、私は登壇しません)。セッション4は、こちらも機械翻訳の話ですが、一転して現場サイドでの活用事例です。


トラック3
翻訳会社と翻訳者の関係向けのトラックです。

午前中は、これから有望そうなセグメント(インバウンド需要と、マーケティング)の話。セッション3では、ツールについて本音の激突が予想されます。"日頃のモヤモヤ"がたまっている翻訳者、翻訳会社の方は、ぜひセッション4にどうぞ。


トラック4
翻訳者と、翻訳学習者にも来ていただきたいトラックです。

セッション1は、おなじみ遠田先生の日英翻訳。セッション2は、テリー斉藤さんが"翻訳チェック"の本質に迫ります。セッション3とセッション4では、それぞれ翻訳の現場から、翻訳者がいま考えるべきこれからの展望をお届けします。


トラック5
関連団体と翻訳学校のトラックです。

午前中は、JATとAAMT。午後は、翻訳学校サン・フレア アカデミーとフェロー・アカデミーの「公開模擬授業」です。


トラック6
4セッションすべて、通訳トラックです。

どのトラックも、通訳の世界を代表する方々ばかり。セッション1は翻訳者にも気になります。セッション3は満席が予想されます。


11月29日は、市ヶ谷アルカディアでお会いしましょう!

10:38 午前 翻訳・英語・ことば | | コメント (0)

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2016.09.21

# これからしばらくの翻訳関連イベント、勉強会

しばらく更新をサボっているうちに、すっかり秋らしくなってきました。

(「サボる」って打つと、こうやってカタカナで変換されるんですね。語源を考えると、これでいいのか)


これから予定されている翻訳関連のイベントや、私自身の登壇予定については、単発でご紹介していますが、ここにまとめておこうと思います。みなさんも、お見逃しなく!

9月24日(土)10:00~17:00
「博多で翻訳勉強会」

リンク:福岡翻訳勉強会

すでにお伝えしているように、深井裕美子さん、小林晋也さん、テリー斉藤さんという豪華メンバーが登壇します。私は、オーディエンスのひとりとしてお邪魔します。

10月5日(水)~7日(金)
TCシンポジウム2016 京都開催

リンク:テクニカルコミュニケーター協会 > TCシンポジウム

翻訳に直結するイベントではありませんが、翻訳業界の片隅にいる者として毎年気になっているイベント。個人で参加するには、お値段がいささか高いので、私も10年以上前に翻訳会社から参加して以来です。3日間フルには参加できないと思いますが、初日の交流会も含めて2日間はお邪魔する予定です。通翻クラスタの方々とお会いすることはあまりないかもしれませんが、どなたかにはお目にかかれるかもしれませんね。

10月9日(日)17:00~19:00
翻訳勉強会「十人十色」主催、「柴田先生、翻訳を語る」

リンク:「柴田先生、翻訳を語る」

翻訳家の柴田元幸先生がご登壇。十人十色としては、これまででいちばんビッグなイベントかもしれません。アルク『翻訳事典』のご協力で実現しました。聴衆が翻訳者のみ、というご講演は初めてだそうです。
(すいません、定員に達したため、申し込みは終了しています)

10月15日(土)14:00~17:00
サン・フレア アカデミー「続・読ませる翻訳セミナー Part II」

リンク:続・読ませる翻訳セミナー Part II 類語辞典とコーパスの活用~基本と実践 | サン・フレア アカデミー

柴田先生の記事の次に書くのは気が引けるなぁ。こちらは、先日ご案内したとおり、私の講座です。

10月23日(日)13:15~16:45
翻訳フォーラム「レッスン・シリーズ」#3「読解トレーニング~速く正確に読む~」

リンク:「読解トレーニング~速く正確に読む~」(翻訳フォーラム「レッスン・シリーズ」#3)

6月から始まった、翻訳フォーラム主催「レッスンシリーズ」の第3弾です。「読めてないものは訳せない」「読めてるつもりが読めてない」をキーワードに、原文をちゃんと読むことに焦点を当てます。こちらは、また改めて記事にもしますが、席に限りがありますので、お申し込みはお早めに。

10月30日(日)13:00~17:00
名古屋翻訳者勉強会 第6回勉強会「辞書を使いこなそう!」

リンク:名古屋翻訳者勉強会 | 次回勉強会

こちらもご案内済みですが、名古屋で辞書の話をします。4時間たっぷりで、基礎から実践までお届けします。名古屋周辺のみなさん、よろしくお願いします!

11月28日(月)夕方
翻訳勉強会「十人十色」、翻訳祭前夜祭

今年もやります! 詳しい情報は、Facebookのグループページに掲載しますので、ご注目ください。もし、このイベントに興味があって、十人十色に参加していない方は、帽子屋までご連絡いただいてもけっこうです。

11月29日(火)9:30~
第26回 JTF翻訳祭

こちらも、すでにご案内していますが、昨年までとはひと味違う翻訳祭をお届けすべく、翻訳祭委員会一同、気合いを入れて準備を進めているところです。プログラムは間もなく公開される予定ですので、お楽しみに!

こんなところかな?

12:24 午後 翻訳・英語・ことば | | コメント (0)

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2016.09.20

# 「日本翻訳ジャーナル」9/10月号

(実は予定の発行日より遅くなってしまったのですが)

日本翻訳連盟(JTF)が発行する「日本翻訳ジャーナル」の9/10月号(通算285号)が発行されました。

リンク:JTFジャーナルWeb

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いつにもまして、表紙の写真がカッコいい!


それだけでなく、今号は内容も豪華、読み応えたっぷりです。会員・非会員を問わず

無料

でお読みいただけますので、ぜひダウンロードしてご一読ください。

巻頭特集は、「翻訳業界の団体学会」。

JAT(日本翻訳者協会)、 ベン・トンプキンス氏
JTA(日本翻訳協会) 、湯浅美代子氏
JAITS(日本通訳翻訳学会)、水野的氏
AAMT(アジア太平洋機械翻訳協会)、中岩浩巳氏
NIPTA(日本知的財産翻訳協会)、浜口宗武氏
JTF(日本翻訳連盟)、東郁男

と、日本の翻訳業界を代表する6つの団体・学会が一気に紹介されています。ここまでまとまった資料は、これまでなかったでしょう。

河野編集長、渾身の特集記事です。

連載記事では、第3回となる「帽子屋の辞典十夜」と、リレー形式になっている翻訳フォーラムの連載「新・作成会議室」と。2本を書かせていただきました。


翻訳支援ツールで、マッチ率ごとに単価が変わるしくみについては、p.20~の「いまさらながらの・・・CATツール★超基本」をお読みください。

新田さんの「翻訳者のためのWord再入門」(p.28~)は、今回もすぐに役立つ内容です。

「翻訳と私」には、藤田優理子さんが登場(p.32~)。


連載記事は、この春から始まっています。バックナンバーもすべて無料でお読みいただけますので、『何でも教えてキカク』、「機械翻訳の近未来」など、業界事情についての最新情報もバッチリです。

11:54 午前 翻訳・英語・ことば | | コメント (0)

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2016.09.19

# 続・読ませる翻訳セミナー Part II 

サン・フレアさんではすでに告知が始まっているのですが、最近ここの更新頻度が落ちているせいで、まだご紹介していませんでした。

タイトルのとおり、この春に始まった「続・読ませる」シリーズ第2弾の開催が決まっています。

リンク:続・読ませる翻訳セミナー Part II 類語辞典とコーパスの活用~基本と実践 | サン・フレア アカデミー


10月15日(土)14:00~17:00
です。


前回は、辞書をいかにていねいに調べ、読み取って、その結果を訳文作りに活かすかという観点で構成し、それに沿った課題文を取り上げました。

今回は、それをさらに発展させます。「辞書を丹念に引く」という基本は変わりませんが、特に

類語辞典とコーパス

に焦点を当てる予定です。


Part Iも、おかげさまで同内容の2回開催となりました。今回も、お申し込みが多ければ追加開催があるでしょう、たぶん……

具体的には、以下の辞典とサイトについて、実際の利用方法を解説したうえで、課題文(もう送付が始まっていると思います)を解説する予定です。

●類語辞典

デジタル類語辞典

リンク:デジタル類語辞典 第8版 (シソーラス) シングルライセンス ダウンロード版 マインドマネージャーストア


日本語大シソーラス


●コーパスサイト

「現代日本語書き言葉均衡コーパス」 少納言

リンク:KOTONOHA「現代日本語書き言葉均衡コーパス」 少納言 - 検索条件


NLB

リンク:NINJAL-LWP for BCCWJ (NLB)


NLT

リンク:トップ┃NINJAL-LWP for TWC (NLT)

02:40 午後 翻訳・英語・ことば | | コメント (0)

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2016.09.04

# 名古屋勉強会で辞書セミナー(10/30)

名古屋にも、2014年から活動を続けている翻訳者の勉強会があります。

リンク:名古屋翻訳者勉強会


そちらに呼んでいただき、名古屋でも辞書の話をすることになりました。


リンク:第6回勉強会のお知らせ

日時:10月30日(日) 13:00~17:00
場所:ウィルあいち(http://www.will.pref.aichi.jp/index.html


リンク先にも書いてあるとおり、今回は午後の時間帯をめいっぱい使って、翻訳者としてそろえたい辞書環境の基礎から、辞書ブラウザの具体的な使い方、代表的な辞書の特徴までお話しします。

また、初の試みとして、レベル別にそろえていきたい辞書セットを、実際の予算も示しながらご紹介する予定です。

定員が23名と少なめですので、ご希望の方はお早めにお申し込みを^^

ところで、私が名古屋に伺うのは、2013年10月以来3年ぶりになります。このときは、2014年6月に開催されたIJET-25のプレイベントが目的でした(地元の翻訳者さんと一緒にパネルディスカッションを行っています)。

名古屋翻訳者勉強会が生まれたのは、このプレイベントがきっかけでした。

IJET-25実行委員会のメンバーに地元の方がいらっしゃり、その方が中心となって、プレイベントの盛り上がりを機に勉強会を立ち上げたという経緯です。それから3年間、着実に活動を続けていらっしゃいます。


そして、私が今回の勉強会にお呼びいただいたのは、7月に静岡翻訳勉強会(通称「しず翻」)にお邪魔したのがきっかけでした。

さらにたどると、私がIJET-25実行委員のひとりとして名古屋プレイベントに参加したのは、その前年の2012年、私がIJET-23(広島)に参加してJATのイベントのおもしろさに引き込まれたからです。


つまり、2012年のIJET-23、2013年の名古屋プレイベント、その後ご当地で生まれた勉強会、今年7月のしず翻と、各地でこれまで続いてきた活動がつながりあった結果として、今回の辞書セミナーが実現したということになります。

これも、SNSのおかげで個人翻訳者どうしが横へ横へとつながれるようになった、ご縁のひとつですね。


2013年のプレイベントのときは日帰り強行軍で、懇親会の二次会にも出られずに帰京することになりました。今回は、ちゃんと宿泊して名古屋ステイも楽しんできたいと思っています。

名古屋地区のみなさん、よろしくお願いいたします。m(__)m

01:34 午後 翻訳・英語・ことば | | コメント (0)

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