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2011.02.28

# PDF-XChange Viewer、かなりいい感じ

先日、Adobe Reader X の件を書いたら、Nest さんがコメントで別の PDF リーダーアプリケーションを紹介してくださいました。

Tracker Software Products :: PDF-XChange Viewer, Free PDF Reader

さっそくインストールして使ってみていますが、かなりいい感じです(こっちをデフォルトにしました)。有償の Pro 版もありますが、今のところ Free 版で間に合っています(ページの抽出などができないだけ)。

当たり前のことですが、Reader X のように表示が壊れてしまうことはありません。

1. MDI 形式

Adobe Reader は、1 ファイルが 1 ウィンドウになる、いわゆる SDI 形式ですが、PDF-XChange Viewer は 1 つのウィンドウで複数のファイルを開ける MDI 形式です。

SDI と MDI のどちらがいいかは、好みによっても用途によっても違いますが、私が PDF ファイルを開く場合は、旧版の英語版と日本語版を並べて開くことが多いので、MDI 形式は非常に助かります。


2. 前回のウィンドウ状態が維持される

ウィンドウのサイズや、表示していたページがそのまま復元されます。
※この設定は、Adobe Reader にもありましたね。でもデフォルトではオフです。

ちょっと脱線しますが、ある機能についてどの状態をデフォルト設定にするかって、実はユーザビリティにおいて大きいポイントです。言ってみれば、設計者がユーザーの立場になってみて、「どんな状態を使いやすいと考えたか」というその判断が現れる部分なわけですから。Adobe Reader の設計者は、実際にこいつを使ったことがあるのか、とそういうことですよね。


3. 検索履歴がある

こんなことが差別化要因になるというのも、本家 Adobe Reader がいかにヒドいかという証左です。改行をまたいだ検索も、もちろん大丈夫です。


4. 文字選択がスムーズ

PDF 上の文字列を選択してコピーする機会もかなり多いので、この操作感の差は大きい。十分ではありませんが本家よりスムーズです。

アプリケーションの重さも気になるところですが、使用中の実感として重い感じはまったくありません。ただ、ちょっと気になってタスクマネージャを確認してみたところ、検索を繰り返すとメモリー使用量がずんずん増えました。

起動直後:
1102281

1回検索:
1102282

2回検索:
1102283

ときどきメモリーを解放してあげるといいかもしれません。


今のところこんな感じですが、たったこれだけでも、少なくとも私の用途では段違いに快適。Nest さん、情報ありがとうございましたー。

08:39 午前 パソコン・インターネット | | コメント (2) | トラックバック (0)

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2011.02.26

# Word の検索/置換って、やっぱり変だよね

翻訳フォーラムに投稿された質問をきっかけに、朝から MS Word でワイルドカードの検索/置換をいろいろ試していたら、また変な動作に出くわしてしまいました。

一言で言うと、「検索と置換が変な形で連動している」という感じかなぁ。

1102261

これ。検索してるのに、「置換後の文字列がダメ~」って言われています。

どうしてかと言うと、この前にたしかに置換を実行していて、そのときの指定が[置換後の文字列]に残ったままになってるんですね。

1102262

[置換後の文字列]には、なるほど \1 という指定(ブロックに区切った検索文字列の一部を表す。順序を入れ替えたりするとき使います)が残っていて、ところが検索文字列ではブロック指定がないから、「指定の範囲」云々というエラーになっている。

上の図のような指定で置換しようとしてエラーになるのなら判りますが、最初にやろうとしたのは、ただの検索だけでした。にもかかわらず置換後の指定まで判定するって、ずいぶん不思議な動作です。もちろん、ほかのアプリケーションで見たことはありません。

12:49 午後 パソコン・インターネット | | コメント (2) | トラックバック (0)

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2011.02.24

# Adobe Reader がますます嫌いになる

前エントリでジャストシステムさんを褒めたばかりですが、今度は私が嫌いな Adobe Reader のことも書いておきます。

Adobe Reader が X(テン)になったのはもうしばらく前ですが、Critical な脆弱性があるということでアップグレードは見合わせていました。つい先日(2/9)、その脆弱性に対応したバージョン(10.0.0.1)が公開されたのでアップグレードしてみたのですが、今まで以上にイヤガラセ満載の仕様になったようです。

その1. マカーフィーを勝手にインストールする

こういうよけいなお世話がデフォルトでオンになっているのは、とにかく大嫌いです。

1102241

インストール画面でオプションに気づかないほうが悪い、と言われればそれまでですが。


その2. インストールに Firefox アドインが必要

ブラウザ上でインストーラをダウンロードするために、どうしてだか Firefox アドインを追加しなきゃいけません。Firefox がインストールされていない環境だと必要ないみたいですが...。ってことは、Firefox ユーザーだけ狙ったイヤガラセ?

1102242

Reader のインストール後にこのアドインを削除したことは言うまでもありません。


その3. アプリケーション自体の動作が怪しい

まだ再現性までは確認できていませんが、しばらく使っていると、

1102244

こうなっているべきツールバーが

1102243

こんな風に壊れてきて、検索などのも正常に機能しなくなりました。

PDF というフォーマット自体がなくなる可能性は低そうですが、せめて Adobe Reader とは縁を切りたいなぁ。

代替アプリケーションとしては Foxit Reader が有名で、最近は日本語化もされています。私もインストールしてあるのですが、どうも

改行をまたがると検索できない

という重大な欠陥があるようです。私らの使い方としては、検索が正常に機能しないというのは致命的に×です。何かいい PDF リーダーアプリケーションがあったら、ぜひ教えてください。

09:07 午後 パソコン・インターネット | | コメント (2) | トラックバック (0)

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# ATOK 2011、公式 FAQ

以前、私がサポートセンターに電話したときの応対も丁寧でしたが、基本的にジャストシステムさんのユーザーサポート態勢は優秀だと思います。

ATOK2011でも、私とか、こちら(ATOK2011ではまる【Windows XP】: おくまの部屋(本館))のように、言語バー関連でトラブった人は多かったようで、最近になって FAQ 公開のお知らせメールが届きました。

言語バーについてのページはこちら。
[049678]言語バーが表示されていない

ソフトウェアに不具合はつきものですが、こういう迅速な対応があれば、不具合そのものが決定的なマイナスにはならないということですね。

08:14 午後 パソコン・インターネット | | コメント (0) | トラックバック (0)

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2011.02.19

# ひいきの温泉宿がなくなる......

2009 年の秋にこのブログで紹介した温泉旅館から、今までどおりの営業をあと数か月ほどでいったん終了する、という知らせが届きました。

「定宿」と言えるくらい頻繁に通いたいと思いながらなかなか果たせずにいただけに、なんとも残念です。あの素晴らしい泉質のお湯は残るそうですが、何とも言えない趣のある建物はどうなってしまうのでしょうか。

残りわずかですが、なんとか時間を作って足を運びたいと思っています。

07:48 午後 旅行・地域 | | コメント (2) | トラックバック (0)

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2011.02.18

# Facebook がなぁ......

Facebook がおもしろいのは一応わかるんですけど、あいかわらずスパムアプリのメールがよく届きますよねぇ。

Facebook1


私の "友人"(その部分は、ちゃんと登録済の実名)からということでこーゆー招待メールがきて、リンクをクリックすると、こんな確認ページが表示されますが、

Facebook2

でも、もう 1 回クリックしてみると、リンク元のアプリケーション名が変わっています。

Facebook3

この時点でどう見たって怪しい。

でも、朝の起き抜けにうっかり一度 Allow してしまったので、もしかすると、私の名前でも同じような招待メールが発信されてしまったようです。関係者のみなさん、ごめんなさい。m(__)m

……ってなエントリをいている矢先に、同じ招待メールが別の友人名で届きました。
(たぶん、私の名前でも同じくらいのタイミングで出てっちゃったんですね)

Facebook4


こちらも、同じようにリンク先に出てくるアプリケーション名はバラバラ。

Facebook5

Facebook6

スパムに狙われるってことは、そのまんま SNS の人気のバロメーターなんだろうとは思いますが、なんか、最近こんなんばっかりで、つい Facebook から足が遠のきます。


11:48 午前 パソコン・インターネット | | コメント (2) | トラックバック (0)

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2011.02.16

# 『てにをは辞典』(三省堂)

久しぶりに紙の辞典を買いました。

たとえば、unique という単語をコンピュータ系の翻訳では「一意」と訳すことになっています。unique name だったら、要するに「ほかと重複しない名前」ってことなのですが、「一意」という定訳を使うとすれば、

一意の名前
一意な名前

のどちらがいいのか悩むことがあります。もちろん国語辞典的に言えば「一意」は名詞であって形容動詞ではないので、「一意な」は無理があるのですが、実際の IT 翻訳ではよく見かけます。

ちなみに、今 Google 大明神におうかがいをたててみたところ、

"一意な名前"……もしかして "一意の名前"(約 42,300 件)
"一意の名前"……約 384,000 件

ってことなので、やはり「一意な」は無理がありそう。

『てにをは辞典』には、こういう語尾や助詞とのつながり、「自然→界」のような造語要素、「不思議に→気が合う」のような修飾関係など、「言葉と言葉のつながり」(コロケーション)が用例としてたくさん収録してあります。

とは言っても、用例の収録元が主に文芸作品なので、産業翻訳でストレートに役立つとは限りません。先ほどの「一意」にしても、実際には「一意→的に」という用例しかなく、上に書いた私の疑問は解決されませんでした。

でも、やはり頻繁に遭遇する「固有」という単語の場合、大辞林や大辞泉では形容動詞としても分類されているので、「固有な」という形が可能ということになりますが、『てにをは辞典』でひくと「固有→の」という助詞の続き方しか例がないので、世間一般的には「~の」としたほうが自然なのかな、という見当がつきます。

「一意な」がいい例ですが、日頃自分が接している用語が、実は分野限定の特殊なものだということに気づく役に立ちそうです。

12:22 午前 辞典・事典 | | コメント (7) | トラックバック (0)

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2011.02.15

# ATOK 2011、言語バー、「詳細なテキストサービス」

ここ何年か、ATOK のバージョンアップ後に大きな不具合があったことはなかったのですが、今回の 2011 では、めずらしくちょっと困った事態が発生しました。以下、私の環境での状況から解決までをメモしておきます。OS は Windows XP です。

まず発生条件を書いておきます。今回のバージョンでは、デフォルトで ATOK パレットの表示がなくなり、タスクバーに言語バーとして表示されるようになります。ところが、Windows XP コントロールパネルの[地域と言語のオプション]で、

[詳細なテキストサービスをオフにする]

というオプションを選択していると、パレットもなくなったうえに言語バーも表示されないという、かなり不便な状況に陥ります。

ネット上にもすでにいくつか類例の報告があり、ATOK ヘルプにも対処方法が書かれているのですが、言語バーを表示するには、コントロールパネルの[地域と言語のオプション]で、[言語]タブ→[詳細]ボタン→[テキスト サービスと入力言語]ダイアログボックスと進み、[言語バー]ボタンをクリックしなければならないと説明されています。

Atok1

ところが、私のノート PC ではこのオプションがグレーアウトされていて使えませんでした。

どうしてかというと、[テキスト サービスと入力言語]ダイアログボックスの[詳細設定]タブで以前に[詳細なテキストサービスをオフにする]のオプションをチェックしてあったからです(これをチェックした理由は最後に書きます)。このチェックマークを外せば、[言語バーの設定]ダイアログボックスでオプションを設定でき、

Atok2

ATOK 言語バーが表示されるようになります。

この問題で困らされたのは、実はサブのノート PC だけでした。このノート PC は、ATOK を導入する以前つまり MS-IME しかない頃から使っていたのですが、ご存じのように Windows XP では、Sandard IME に悪名高い Natural Input がセットになっていました(変換キーを押さなくても勝手に変換するなど、最悪の動きをする)。

Atok3

しかも、Sandard IME を使っていても何かの拍子にすぐ Natural Input に切り替わるうえに、どういうわけか Natural Input だけを削除することはできない仕組み

Atok4

になっているという、念の入った嫌がらせ方でした。で、勝手に Natural Input に切り替わらないようにするには、[詳細なテキストサービスをオフにする]オプションをチェックするしか方法がなかった、たしかそんな経緯だったと記憶しています。

一方、現在のメイン PC は最初から ATOK を導入していたので、その時点で MS-IME は Standard も Natural も削除することができました。したがって[詳細なテキストサービスをオフにする]の設定をデフォルトから変える必要がなかったために、ATOK 2011 の言語バー移行もスムーズだったわけです。

言ってみれば、ATOK 2011 に困らされたというより、MS-IME の過去の不始末が祟ったということでしょうか。

ここまでしておいて何ですが、以前と同じく ATOK パレットを表示するオプションももちろんあります。

Atok5

e-Tax ソフトは依然として、入力フィールド移動のたびにローマ字入力設定に切り替わってしまうので、かな入力に戻すには今までどおりのパレット表示のほうが楽かもしれません。

11:43 午後 パソコン・インターネット | | コメント (0) | トラックバック (0)

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2011.02.11

# 第9回翻訳環境研究会 - 牧野一成さん

2/8 に開かれた、JTF の第 9 回翻訳環境研究会に行ってきました。

講演者の牧野一成さん(以下、ポールさん)は、昨年の 9 月に JAT Project Tokyo の前夜に初めてお会いしたばかりなのですが、Twitter 翻訳クラスタの常連なので、実際よりずっと身近に感じていた方です。でも、そのときは Twitter 名刺しかいただかなかったので、ポールさんがヤン坊マー坊の中の人だったとはちっとも存じませんでした。

講演の概要: 「ヤンマーのマニュアル翻訳者が語る、翻訳の実情と翻訳者の役割」

当日は、やはりオンラインでだけ以前から知っていた他の翻訳者さんともお会いすることができました。ポールさんの講演の詳しい内容は、そのなかの一人、"テリー"斉藤さんがかなり詳しくブログに書いてくださったので、ぜひそちらをご覧ください。

リンク: JTF主催:第9回翻訳環境研究会に出席して|翻訳横丁の裏路地

それから、当日の実況ツイートもこちらにまとめられています。

リンク: Togetter - 「2010年度第九回翻訳環境研究会」

いわゆる産業翻訳者を、分野ではなく仕事の形態から大きく分けると、

- フリーランス(在宅翻訳者)
- 社内翻訳者

という 2 種類になることはわりと知られています。私のように、この両方を経験している人も少なくはないでしょう。ただし、ここで言う「社内翻訳者」は「翻訳会社の社内翻訳者」を指すことが多く、ポールさんのように「企業の社内翻訳者」という立場の翻訳者さんがいることは、意外と知られていないかもしれません(翻訳関係の雑誌やムックでもあまり紹介されていないようです)。

翻訳業務の流れとしても、「ソースクライアント → 翻訳会社 → 翻訳者」という流れが一般的で、ヤンマーのような大企業は、この流れの中で言えば「ソースクライアント」に位置することになり、その中にある翻訳部門というのは、思いのほか実態が見えてこないものです。

ポールさんが所属する YTSK(ヤンマーテクニカルサービス)というのは、ヤンマーという巨大なグループ企業のドキュメント部門なわけで、そういう "組織内組織" で働くというのはきっと、私のようなお気楽フリーランスには想像もつかない縛りとかしがらみがあるのだと思います。

翻訳メモリーの使い方にしても、私たちのように「発注元からメモリーが来て、それを前提に作業する」のではなく、各言語ばらばらに存在している過去の資産をいかに効率的に利用するか、という発想で「運用」しなければならないのは、けっこうしんどいことでしょう。

それでも、単に「請け負い仕事」としてではなく翻訳やドキュメンテーションという業務に携わっているという自負が、ポールさんご自身からも、プレゼンテーション内容からも感じられました。

「ただのブローカーでしかない翻訳会社もある」、「いろんな翻訳会社が営業に来るが、売り込み内容にほとんど違いを感じない」などとかなり手厳しい指摘ができるのも、それだけ社内の態勢がしっかりしていることの証だと私はとらえました。

ヤンマーほどの大企業ならではと少し羨ましかったのは、入社後の研修時代、工場に行って実際に組み立て作業などを経験できたというお話。ネジを扱う動詞ひとつにしても、remove と pull out(だったかな?)はどう違うか、感覚的に理解できたとか。

最後の質疑もけっこう盛んだったので、私自身が聞きたかったことは聞きそびれてしまいました。STE(Simplified Technical English)の導入がこれだけ進んできたら、ゆくゆくは機械翻訳にもかなり対応できそうに思ったのですが、機械翻訳に(全部ではないにしても)移行するという予定はあるのでしょうか?

私自身、フリーランスとしてちょうど丸 4 年が経ち、翻訳というものにこれからどう関わっていくのか、いろんな意味で考え直さねばならない時期にきていると感じているところです。その意味でも、今回の環境研究会は実にいい刺激になりました。

以下、おまけです。

リンク: ヤン坊マー坊 ヒストリー | ヤンマー株式会社

08:24 午後 翻訳・英語・ことば | | コメント (2) | トラックバック (0)

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2011.02.03

# 節分 - こんなのもらった

近所の神社でも、毎年 2 月 3 日の節分には豆まきがあります。

その年の年男・年女はあらかじめ申し込んで奉納を済ませておけば、神主さんにお祓いをしてもらって、舞台から豆とかお菓子を撒く役を務めることができます。ウチでも、9 年前に長男が、6 年前には長女と私の父がそれをやって、今年はとうとう末っ子の番になりました。

その豆まきで投げられたタオルを家内がゲット。帰って開いてみたら、こんなんでした。

110203

来週いっぱいくらいまでちょっとスケジュールがハードですが、これで何とかがんばれそう。


10:16 午後 日記・コラム・つぶやき | | コメント (2) | トラックバック (0)

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2011.02.02

# iPod + Nike

先日書いたように、なるべく歩くよう心がける日々が続いています。ラジオドラマ版の The Lord of the Rings も、全13話中10話まで進みました。

せっかく歩くならと、歩数計を使おうと思いましたが --- "万歩計"って商標名なんですね --- iPhone アプリだとバックグラウンドで動いてくれるのが案外ないみたいで、iPod + Nike を使っています。

1102021

こんな風に、都市の地図を制覇できます。最初はニューヨークの地図が表示されて、何だかつまらないと思っていたのですが、地図を切り替えることができるのに気づいたら使う気になりました。

出発点がウォーターフロントという辺りはいかにも今っぽいですが、皇居まで行くとこんな絵が表示されるところは、さすが外国発です。

1102022

これって、ごくごく日本的に見たら、なかなか不敬じゃないかと思うんですが......

そんなわけで、翻訳フォーラム恒例の皇居周回マラソン、次回は少なくとも徒歩で参加したい気になりました。

02:24 午後 iPhone/iPad | | コメント (4) | トラックバック (0)

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