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2009.01.25

# 学研 大人の科学「シンセサイザー・クロニクル」

小 3 の末娘がインフルエンザにかかりましたが、予防接種を済ませていたおかげか症状は軽く、そうなると出席停止期間の最後の頃になると本人としては暇をもてあますばかり。

私が大事にとってあったこれに目をつけたので、一緒に作ることにしました。

もちろんアナログシンセの原理などはまったく知らないのですが、それなりにツマミを動かして遊んでいます。DS-10 もしばらくは遊ばれてました。

病欠している子どもの暇つぶしに付き合ってやると、いつもこの句を思い出します。

咳の子の なぞなぞあそび きりもなや
(中村汀女)

04:35 午後 日記・コラム・つぶやきサイエンス |

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コメント

>私が大事にとってあったこれに目をつけたので
子供はある意味残酷ですね。

投稿: 竹花 | 2009/01/25 22:29:58

シンセサイザー・クロニクルおもしろそうですね!
わが家はWiソフト「リンクのボウガン・トレーニング」を買ってしまい、ホビットと代わりばんこに打ちまくり状態ですf^^;。

投稿: みっち | 2009/01/26 19:48:46

ウチはまだ Wii がありませんが、受験が終わったら欲しいという声がぼちぼち、しかも複数あがってきています。

投稿: baldhatter | 2009/01/26 20:54:05

> 子供はある意味残酷

そりゃもう、「残酷な天使の」でございますから。

投稿: baldhatter | 2009/01/26 21:03:04

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