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2008.10.25

# 芹沢博士@佐野史郎

リンク: 「いよいよ始まりますね?!!!」佐野史郎さんから: ハイビジョン完全放送 ゴジラブログ powered by ココログ

佐野史郎の芹沢博士......観てみたいなあ。

佐野史郎の演技でラストシーンを思い浮かべたら、それだけで涙が出てきた。

そう言ったら、家内に「またかい」と呆れ顔されたけど。

09:50 午後 映画・テレビ |

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コメント

しばらく前に近所の安売りの店でゴジラの第1作目のDVDを売っておりました。はい、ニュージーランドの片田舎のお店でです!
もちろん、買いました。開けてみると、これが日本公開版とそれに手を加えたアメリカ公開版の両方入っているというお得なものでした。
日本公開版を見て、単なる怪獣映画ではなく水爆に対するメッセージのある映画だったのかと改めて驚きました。ちなみに解説文によるとアメリカ公開版はアメリカ人アナウンサーを入れたりするなどして手を加え、水爆に対するメッセージは綺麗に無くなっているそうです(こっちはまだ見てません)。

投稿: KS | 2008/10/26 5:45:25

1作目はリマスターで見たいです。主役が宝田明とは知りませんでした。これがなければジェラシックパークもなかったかも。しかしゴジラとは深さが違います。

>そう言ったら、家内に「またかい」と呆れ顔されたけど。

偉い人にはわからんのです。

投稿: 竹花 | 2008/10/26 14:51:57

KS さん、お久しぶりです。

> 日本公開版とそれに手を加えたアメリカ公開版の両方入っているというお得なもの

海外版の DVD って、わりと変なカップリングがあって楽しいですよね。

> 水爆に対するメッセージのある映画だった

それだけでなく、1954年の公開当時からすれば「空襲」や「疎開」がほんの 9 年前まで現実だったということ、その記憶を多くの人がまだまだリアルに記憶しているからこその恐怖だったのだということが痛感できます。

投稿: baldhatter | 2008/10/26 22:22:53

> 主役が宝田明

そーなんですよ。まだ若い頃で、平田昭彦ほどではありませんが線が細いんです。

投稿: baldhatter | 2008/10/26 22:24:10

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